Saturday, November 15, 2008

じゃん!

ハハ。最近、授業で若者言葉を習っていました。「神」や「オツ」などのことですね。皆、こんな若者知っていますか?あ、それと死後になったスラングは私の最後の発表のトピクなんですけど皆死語になったスラングも知っていますか?知っていたら教えてください!〔^。^)

南山大学はいい大学ですね。私にとって小さい大学のほうがいいと思います~。あ、作文ですね。競馬についてちょっと話しましたが楽しんでね。

               アメリカと日本の競走馬の調教方法

 子供の時から競馬のことが大好きで毎年、「トリプル・クラウン」という有名な競馬を見る。「トリプル・クラウン」というのは、毎年、春に三歳の競走馬にだけ限りレースが三つする。まず、五月の第一土曜日の2000メートルぐらいの「ケンタッキー・ダービー」がある。次に、二週間後に1900メートルぐらいの「プリークネス・ステックス」がある。最後に、三週間後、2400メートルぐらいの最も距離の長いレースが「ベルモント・ステックス」だ。今回はベルモント・ステックスの時に日本から来た「カジノドライヴ」という競走馬がいた。カジノドライヴの兄弟(ジャジル、ラグズトゥリーチズ)は、過去に年連続で勝ったのでオーナーが挑戦するためにアメリカに馬を連れてきた。しかし、ニュースではこの競走馬の調教方法を批判する声が多くあった。そんなことが気になって自分でそれを調べてみた。

 そして、調査は結果が日本とアメリカの調教方法は全然違うということだった。アメリカでは、普通競走馬がスピードをつけるために速いワークアウトをたくさんするのだがそれを短い間隔で行うのでスタミナはあまりつかない。アメリカ人は、競走馬が早くお金を稼げるように調教して種付けのために、早く引退させる。それに対して、日本の調教方法は伝統的な感じがする。競走馬はスタミナを鍛えるために長い散歩やジョギングまたはゆっくりした襲歩をするのだ。つまり、襲歩とは、競走馬の体を鍛え、それを保つために長い競争路やトレイルを襲歩で駆け抜ける。それと日本で競走馬のトレーニングセンターでは上り坂の競争路があり、ここで後ろ足とスタミナを鍛えるのだがアメリカではそのようなものが無いのだ。

 その理由から多分アメリカの競走馬がいつも怪我をして、何回もレースに出ることは無くて、早めに引退をすると私は思う。これに反して、日本の競走馬は他の国でレースするのに問題は無いし、怪我も無くて、長い、健康的なレースキャリアがある。カジノドライブの騎手も批判の声に対してレポーターに「私達の上司も歩くことが一番大切だと言っている。それは人間と同じだ。遅い歩きはいけない。早い歩きがいい筋肉を鍛える。とても早い襲歩では、馬が怪我をしたり、てこずったりするが、歩きでは絶対怪我をしないので安全だ」と言った。

 つまり、アメリカでの調教方法はスピードのためで、日本の調教方法はスタミナとエンジュランスのためだ。私にとって、日本の調教方法はアメリカよりもっといいと思うが競走馬の調教をあまり知らないので私の意見はたぶん間違っていると思う。でも、もし、競走馬を調教するとたら日本の方法でする。私はたくさんお金を儲けるより、馬が走るのを見るほうが好きですからアメリカの調教方法ではしたくない。
終わり~
この馬、日本で聞いたことありますか? ですから、いつもアメリカのニュースでオーナー達がテレビに現れた。じゃ、いい週末を!